福徳神社の宝袋
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福徳神社の宝袋

■お申込み前に必ずお読み下さい
当サイトは宝くじ当選祈願神社として有名な日本橋の福徳神社が 販売している、宝くじを保管する為の宝くじ袋『宝袋』の購入代行サービスを行っているHPです。(※福徳神社とは何の関係もありません)
福徳神社の宝袋が欲しいけれど遠くて買いに行けないという方に、当スタッフがお客様の代わりに宝袋を購入してきます。 ご依頼注文後に購入してきますので、ご注文日から1週間程お時間を頂戴します事をご了承ください。
※宝くじ当選を保証するものではありません。

■福徳神社の宝袋
刺繍の絵柄でしっかりした作りです。袋の内側は縁起の良い宝船のイラストが描かれています

■サイズ
たて約21cm×よこ約10cm。 ロト6ロト7の申込カードが、ちょうどすっぽり入るサイズです。

■刺繍について
表面には福徳神社の読み方ふくとくをひっかけて弐九拾九番と書かれています。 裏面には、二代将軍秀忠公がご覧になった、縁起のいい「椚(くぬぎ)の若芽が刺繍で施されています。

この福徳神社は江戸時代、幕府から富くじ興行を許された数少ない寺社の一つであったそうです。 日本橋室町の鎮守として1100年以上前からこの地に鎮座していたという歴史ある神社で、元来武将の信仰があつく、源義家朝臣が深く崇敬されていた神社なのだそうです。 ほかにも天正18年(1590)8月1日に入府した徳川家康公は同じ月に初めて参詣され、その後も数度参詣された事で有名な神社でもあります。 さらに、二代将軍秀忠公は慶長19年(1614)1月8日に参詣し、「福徳とはまことにめでたい神号である」と賞賛し、 この時、クヌギの木でできた鳥居から、若芽の萌え出でたのをご覧になり「芽吹神社」と別称を与え、現在もその名で親しまれています。(福徳神社HPより参照) ちなみに宝袋の裏面には、その縁起のいい椚(くぬぎ)の若芽が刺繍で描かれています。

■福徳神社の主祭神
福徳神社の主祭神は、倉稲魂命〈うかのみたまのみこと〉 (古事記では「宇迦之御魂神-うかのみたましん」)で五穀主宰の神様です。 命の糧である穀物が豊かに実ることは、人が生命を維持するのに大切な事ですし、 現代ではお金がその命の糧の大切な代替エネルギーとなっていますので 金運上昇、宝くじ当選など金運を高めるご祈願には特にご利益のある神社なのではないでしょうか。

¥ 2,980

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